矯正

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January, 2013

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咬合誘導(小児矯正)と前方成長治療の違い

咬合誘導(小児矯正)と前方成長治療の違い

咬合誘導や永久歯列の矯正 既存の歯ぐきの骨の中で主に歯を傾斜移動させて、出来る範囲で歯を良い位置に並べます。 歯並びが悪くなった原因に対する治療ではないため、咬み合せをしっかりと安定させるために永久歯列での仕上げのワイヤー矯正等と長期間の保...
咬合誘導と成人矯正の違い

咬合誘導と成人矯正の違い

咬合誘導は、永久歯の歯並びのための土台作りを行います。 小児期に開始することで、上顎の幅を広げること、下顎の左右非対称を緩和すること、下顎後退症の改善などが可能です。 また、永久歯の生える場所を用意することで、ワイヤーで仕上げる時の歯の移動...
咬合誘導・小児矯正

咬合誘導・小児矯正

咬合誘導の目的 1.歯、歯列、顎の成長発育が正しく進行するよう、乳歯、乳歯列を保護する 2.歯、歯列、顎、顔面頭蓋の正常な成長発育を阻害する因子の発生を防ぎ、また、これを除去する 3.口腔諸器官の異常を早期に発見し、簡単な処置によりこれを阻...
不正咬合

不正咬合

歯がふぞろいだったり、上下の アゴの歯ならびがお互いにちゃんと噛み合わない状態を、専門的には「不正咬合」といいます。 この不正咬合をそのままにしておくと、 食べ物がよく噛めない ことばが明瞭でなくなる むし歯になりやすい 歯槽膿漏になりやす...
矯正歯科治療とは

矯正歯科治療とは

悪い歯ならびや噛み合わせを、きちんと噛み合うようにして、きれいな歯ならびにする歯科治療です。矯正装置を通じて、歯やアゴの骨に力をかけてゆっくりと動かして、歯ならびと噛み合わせを治していきます。(日本矯正歯科学会サイトより) 矯正治療に用いる...
ランパセラピーに基づいた顎顔面口腔育成治療

ランパセラピーに基づいた顎顔面口腔育成治療

RAMPAセラピーに基づいた顎顔面口腔育成治療。反対咬合(受け口)も、上顎前突(出っ歯)、過蓋咬合・ガミースマイル、開咬、交叉咬合、叢生の原因は、 実は全て同じで、上顎の前方成長不足です。

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